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TL922 未だに動作していません トホホ

リニアアンプ
06 /08 2017
tl922 3-500

ヤフオクで北海道から落札した kENWOODブランドのTL922 花蓮まで決死の思いでハンドキャリーしてきたのですが 輸送途中で3-500Z1本が振動でエアーが入ってしまいました。 そもそもLCC ピーチエアーは預け荷物は20Kgまで TL922は30Kgあるので高圧トランスを取り外して預け荷物を2個にしました。 トホホ その後懲りずにヤフオクで動作不明の3-500 2本を落札して持って帰って来ました 2本で10000円くらいした トホホ 高圧トランスを取り付けて配線を元に戻し AC入力を240Vに変更したところ 2本ともNG たぶんGKタッチ 紫のグロー光を発して 大事なツエナーダイオードを飛ばしてしまいました。 1Wのツエナーとトランジスターで修復して元々の1本で片肺運転してみましたが 一応ある程度パワーは出ますが 動作不安定 またまた懲りずにヤフオクで今度は動作するらしい3-500Zを落札 トホホ 未だに最後のテスト怖くてしていません これでだめやったらどうしよう 送料諸々入れると軽く10万は突破 恐ろしくて総額は知りたくありません 北海道と台湾の距離を痛感します 完全移動に1年は必要 トホホ これも無線の楽しみと自分を説得してみますが ・・・・・
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Re: 922は要注意です。

> 古いポストへのコメントをお許しください。
>
> TL-922のフィラメントは直列接続で
> 電圧は2本分の10Vが掛かっています。
> 本来なら1本では電圧が掛からないはずですが
> 入力を受けるRFCのコールドエンドが
> フィラメントトランスの中点に接続されているために、
> 5Vが掛かってしまいます。
> ただしその回路設計は1本でもフィラメントの電圧供給を
> するためのものではなく、RFCの巻線は細いため、
> 15Aの電流に耐えることなく、そのうち煙と焦げ臭い
> 匂いを発すること必至ですのでご注意ください。
アドバイスありがとうございます。最近やっと2本で500W JA仕様で動作するようになりました。

BW/JH3GGC

山の秘密基地へようこそ 台湾の東海岸 花蓮県の海岸山脈の標高440mにアンテナを設置しています。写真の後方は花蓮の市街地 足元の丸い玉は国軍防空レーダーサイト 右手側太平洋が眼下に広がっています。一番近い日本 与那国島まで約120KM 左側は3000m級の中央山脈

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